プロミスのカードローンを大手8社と徹底比較!メリット・デメリット

プロミス

プロミスのは最短30分の審査、最短1時間で融資可能な、急な出費時におすすめのカードローンです。

初めて利用する人には、30日間の無利息期間サービスも適用されるので、給料日前の金欠にもおすすめ。

しかし銀行カードローンと比べて金利は高いので、借りすぎには注意しなければいけません。

今回はプロミスのカードローンのメリット・デメリットを、他のカードローンと比較しながら徹底解説していきます。

目次

プロミスのカードローン基本情報

限度額 500万円
金利(実質年率) 4.5%~17.8%
遅延損害金 20%(実質年率)
返済方法 残高スライド元利定額返済方式
返済期日 5日・15日・25日・末日から選択
申込み条件 申込時の年齢が満20歳以上69歳以下の方
本人に安定した収入のある方
利用目的 生活費に限る
担保・保証人 不要

プロミスのカードローンのメリット

  • 最短30分の審査で即日融資可能
  • アプリローンならカードレスのWEB完結
  • 契約日の翌日から30日間無利息
  • 大手消費者金融の中で最も基準金利が低い

最短30分の審査で即日融資可能

プロミスのカードローン(フリーキャッシング)は、最短30分の審査で当日中に借り入れできる即日融資に対応しています。

大手消費者金融の中でも審査スピードには定評があり、WEB完結申込みを利用すれば、スマホの手続きだけで最短1時間程度で振込融資を受けることができます。

また全国各地に設置されている自動契約機を利用すれば、その場でローンカードを発行できるため、銀行の営業時間を過ぎてもローンカードを使って即日融資が可能です。

夕方以降、土日で急な出費に困ったときには、プロミスのカードローンがおすすめです。

アプリローンならカードレスのWEB完結

プロミスにはカードレスで利用できるアプリローンもあります。

アプリローンでは専用のアプリをスマホにダウンロードし、アプリを使って審査を進めていきます。

審査に通ったあとは、セブン銀行ATMにアプリで表示されるQRコードをかざすだけで、カードレスで借り入れできます。

自動契約機に行くのは面倒だけど今日中にお金が必要という方は、アプリーローンを利用することで、最短1時間程度で融資が受けられるようになります。

契約日の翌日から30日間無利息

アプリローンでは初めての借り入れの翌日から30日間は、無利息期間サービスが適用されます。

最初の30日間は利息0円で借り入れでき、無利息期間内に返済すれば利息を支払う必要はありません。

給料日まで金欠で苦しい時など、プロミスであれば金利0円で融資を受けることができます。

※無利息サービスを使うには、メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。

大手消費者金融の中で最も基準金利が低い

プロミスの基準金利は、実質年率4.5%~17.8%です。

プロミス以外の大手消費者金融では、上限金利を年率18%と設定しており、プロミスの上限金利は最も低くなっています。

カードローンでは限度額に応じて適用される金利が変動しますが、50万円程度の借り入れでは上限金利が適用されるのが一般的です。

そのためほとんどの利用者は上限金利しか気にする必要はありません。

たった年率0.2%の違いでも、塵も積もれば山となります。少しでも利息を減らしたいならプロミスがおすすめです。

プロミスのカードローンのデメリット

  • 基準金利が銀行カードローンと比べると高い
  • 総量規制の対象となる
  • おまとめローンには不向き

基準金利が銀行カードローンと比べると高い

大手消費者金融の中では、基準金利の低いプロミスですが、銀行カードローンと比べると適用される金利は高いです。

銀行カードローンの場合、一部を除いて上限金利は12%~14%程度でおさまっています。

年率4~5%違ってくると、トータルで支払う利息もかなり差がつくので、審査に通るのであれば低金利の銀行カードローンがおすすめです。

しかし銀行カードローンの場合、2018年から審査が厳格化され、審査に数日はかかってしまうようになってしまいました。

どうしても今日中にお金が必要というときには、即日融資に対応している消費者金融がおすすめです。

総量規制の対象となる

消費者金融であるプロミスは、貸金業法で定める総量規制の対象となってしまいます。

総量規制とは年収の1/3を超える貸付を制限するための法律です。

消費者金融の過剰貸付が原因で、自己破産者や債務整理が急増したことを受けて、過剰貸付を制限するために作られました。

そのためすでに他社から借り入れのある方、また年収の低い方はプロミスの審査に通らない可能性が高いと覚えておきましょう。

おまとめローンには不向き

プロミスのカードローンは先程説明した総量規制の対象となり、また限度額の上限も500万円と銀行と比べると低いため、おまとめローンには不向きです。

おまとめローンとは複数の借り入れを一本化し、適用金利を引き下げて返済を楽にするお得なローンです。

最近では銀行カードローンを活用して、借金を一本化する人も増えています。

しかしプロミスのカードローンは、上記の理由からおまとめローンには不向きといえるでしょう。

プロミスの審査の流れを徹底解説

  • 公式サイトから申し込み
  • 必要書類を提出
  • 勤務先への在籍確認
  • 審査結果の回答
  • 契約手続き
  • 借り入れ

公式サイトから申し込み

まずはプロミスの公式サイトから申し込み手続きを行います。

プロミスではPC・スマホ・タブレット・携帯電話と、あらゆる媒体から申込みを行うことができます。

またカードローンの申し込みでは、審査に必要な情報を登録する必要があります。

プロミスのカードローン申し込みでは、以下の情報を登録します。

  • 氏名
  • 生年月日
  • 性別
  • 家族構成
  • 子供の有無
  • 電話番号
  • 運転免許証交付の有無
  • 郵便番号
  • 自宅住所
  • お住まいの種類
  • 雇用形態
  • 勤務先名
  • 郵便番号
  • 所属部署
  • 社員数
  • 最終学歴
  • 入社年月
  • 税込年収
  • 健康保険の種類
  • 業種
  • 職種
  • 希望の契約方法
  • 他社借入
  • 借入希望額
  • メールアドレス
  • パスワード
  • 書面の受け取り方法
  • 審査結果の連絡

これらすべての情報を入力すれば、申込み手続きは完了です。

審査結果の回答

申し込み手続きが完了したあとは、最短30分程度で審査結果の連絡があります。

審査結果の連絡はメールか電話を選べるので、都合の良い連絡方法を選択しましょう。

その後は希望する契約方法によって、手続きの流れが変わります。

WEB契約を選択した場合

WEB契約を選択した場合、WEB上で必要書類の提出や契約内容の確認を行います。

しかしWEB完結で契約すると、即日融資を受けるには振込融資を受けるしかありません。

15時を過ぎてしまっている場合や、土日では即日融資を受けることができないのでご注意ください。

来店契約を選択した場合

来店契約を選択した場合、近くの自動契約機かプロミスの店舗で契約手続きを行います。

来店契約ではその場でローンカードが発行されるため、15時過ぎや土日でも提携ATMからいつでも借り入れ可能です。

またプロミスの場合、プロミスの自動契約機だけでなく、三井住友銀行のローン契約機からも契約手続きを行うことができます。

必要書類を提出

WEB契約の場合、書類アップロード専用のページへ、必要書類を撮影したデータを送信します。

スマホで撮影するだけでOKなので、店舗へ出向くのが面倒な方におすすめ。

プロミスの申し込みで必要な書類は以下の通りです。

身分証明書

  • 運転免許証
  • パスポート
  • 健康保険証+住民票等一点

収入証明書

  • 源泉徴収票(最新のもの)
  • 確定申告書(最新のもの)
  • 給与明細書(直近2カ月+1年分の賞与明細書)
  • 税額通知書
  • 所得証明書
  • 給与明細

※収入証明書は状況によっては提出が必要となるので、申込み前に準備しておくのがベストです。

勤務先への在籍確認

必要書類を提出したあとは、勤務先へと在籍確認の電話がかかってきます。

あなたが申込時に登録した会社に本当に勤務しているか、電話をかけて確認を行います。

在籍確認では「△△(担当者の個人名)ですが、〇〇さんはいらっしゃいますか?」というように、企業名などは名乗らず担当者の個人名で電話をかけてきます。

この際、本人がいなくても在籍しているとわかるような返答であれば、在籍確認が取れたと認められます。

しかし「〇〇という社員はいません」というように、在籍していることが確認できなければ、審査には通らないのでご注意ください。

心配な方はあらかじめ社内で、在籍確認の電話があるかもしれないと伝えておきましょう。

「クレジットカードに申し込んだ」と言っておけば、借金をしていると疑われることなく、在籍確認の電話に堂々と対応することができます。

契約手続き

契約手続きは申込時に選んだ方法によって進めていきます。

WEB契約を選んだ場合、WEBページにて契約内容の最終確認を行い、契約内容に問題なければそのまま契約完了です。

自動契約機・店頭窓口で契約手続きを行う場合、契約書類へ必要情報を記入し、書面にて最終確認を行います。

WEB契約からローンカードの発行を依頼した場合、後日自宅へとローンカードと一緒に契約書が郵送されます。

家族に見られると借金がバレるリスクがあるので、家族に内緒で申し込んでいる方はご注意ください。

借り入れ

契約終了後は、提携ATMや指定口座への振込融資によっていつでも借り入れ可能です。

コンビニATMであれば、土日・深夜でも24時間借り入れ可能となるので、ローンカードの発行やアプリローンの有効活用をおすすめします。

また消費者金融のカードローンは、住宅ローンなどと比べると金利はかなり高いので、借りすぎにはくれぐれも注意してください。

プロミスの審査基準は厳しい?

プロミスの明確な審査基準は明らかにされていませんが、誰でも審査に通るわけではないということは覚えておきましょう。

2018年の5月時点でのデータでは、新規申込者の審査通過率は47.3%と、半数以上の人たちが審査に落ちているのです。

しかし審査に落ちる人の大半は、複数の金融機関からすでに借り入れのある人や、申込み条件を満たしていない人たちです。

申込み条件を満たしており、信用情報や他社借入に問題がなければ、審査に落ちる可能性は限りなく0に近いので過度に心配する必要はありません。

プロミスのカードローン貸付条件

  • 申込時の年齢が20歳~69歳の方
  • 本人に安定した収入のある方

プロミスの申込み条件は上記2点のみです。

条件を満たしていれば、パート・アルバイトなど非正規社員の方でも審査には通ります。

しかし申込み条件に記載されている条件以外にも、プロミスのカードローン審査には基準があるので注意が必要です。

信用情報に異動情報(事故情報)が残っていると審査は厳しい

プロミスの審査では申込者の信用情報も必ずチェックされます。

信用情報とはこれまで利用してきたローン商品の利用履歴のようなもので、信用情報機関を通してあらゆる金融機関で共有されています。

たとえばどのクレジットカードに、いつ申し込んだのか、また先月どれくらい使っているのかなど、信用情報には事細かに記録されています。

その中でも異動情報(事故情報)は、審査に与える影響が大きいので注意しなければなりません。

たとえばクレジットカードを利用して、60日以上延滞した場合、契約は強制解除となり、保証会社が代位弁済を行い、債権者は保証会社へと移行されます。

こうなると信用情報に異動情報(事故情報)が記録されてしまい、いわゆるブラックリストに登録された状態となってしまいます。

ブラックでは大手消費者金融、また銀行カードローンの審査には基本通らないと考えておきましょう。

ブラックリストに登録される要因

  • 2ヶ月以上返済を延滞してしまう(銀行系は1日の延滞でも記録が残る)
  • 任意整理・個人再生・自己破産等の債務整理を行う
  • 不正利用などの契約違反が発覚する

ブラックリストに登録される主な理由は上記の通りです。

契約通りに返済されなかった場合、異動情報(事故情報)が登録され、ブラックリストに登録されると考えておきましょう。

一度ブラック状態になってしまうと、5年~10年は信用情報に記録されたままになってしまいます。

住宅ローンや自動車ローンなどにも影響を与えるので、ローン商品・クレジットカードを利用する際には、必ず返済できる範囲に収めるようにしましょう。

専業主婦・無職・年金受給者は審査に通らない

専業主婦・無職など、自身に収入のない方はプロミスの審査には通りません。

上記でも説明しましたが、プロミスは総量規制の対象となるため、自身に収入がなければ融資を受けることはできません。

総量規制には特例として、配偶者に収入がある場合には「配偶者貸付」といって、上限50万円までの融資を認めています。

しかし大手消費者金融では、基本的にこの「配偶者貸付」制度を採用しておらず、専業主婦では借り入れできないのが原則です。

またプロミスの場合、年金受給者も対象外となっているので、年金以外の収入源を確保する必要があります。

アルバイト・パートでも安定した収入として認めているので、どうしてもプロミスを利用したい方は、アルバイトからでも仕事をはじめてみることをおすすめします。

プロミスのカードローンの審査基準を徹底比較

プロミスは数ある消費者金融の中でも、決して審査基準の甘い方ではありません。

大手消費者金融の中でも特に人気のカードローンなので、申込者数も多く、一定の基準を持って審査を行っています。

大手消費者金融と審査通過率を比較

大手消費者金融 審査通過率
プロミス 47.3%(2018年5月時点)
アコム 46.3%(2018年5月時点)
アイフル 48.2%(2018年5月時点)

大手消費者金融3社の審査通過率を比較した表は上記の通りです。

この審査通過率は常に数字が変動しており、ここ1~2年はアコムの審査通過率が最も高い時期が続いていましたが、最近ではプロミス・アイフルが審査通過率で上回るようになりました。

半数以上が審査に落ちていると聞くと、かなり審査が厳しく見えるかもしれませんが、審査に落ちる心当たりが一切なく、審査に通らない方は稀です。

ただし信用情報に傷がついていたり、他社借入が多かったりする方は、審査に落ちる可能性があると覚悟しておきましょう。

銀行カードローンの方が審査基準は厳しい?

残念ながら銀行カードローンの審査通過率は公開されていないため、数字で比較することはできません。

しかし2018年1月から銀行カードローンの審査が厳格化されることが発表されたため、現在は消費者金融より厳しい基準で審査を行っていると予想されます。

ここ数年は消費者金融業界を上回るスピードで貸付残高を増やしていましたが、今後は一定の基準を満たしている人しか、銀行カードローンを利用するのは難しいでしょう。

上限金利も銀行カードローンの方が低く、銀行カードローンの方が審査基準は厳しいと考えていいでしょう。

プロミスの金利を徹底解説

適用金利は4.5%~17.8%の間で審査の結果に応じて変動

プロミスの金利は4.5%~17.8%の間で、審査の結果に応じて変動します。

審査でいい評価を得た人は、限度額の上限を高く設定することができ、適用される金利も引き下げることができます。

一方、審査にギリギリ通った人は、限度額の上限は50万円以下となり、上限金利17.8%が適用されると考えておきましょう。

基本的に限度額が高くなれば適用される金利は下がるので、特別な理由がない限りは限度額を高く設定しておくことをおすすめします。

しかし限度額50万円超を希望する際には、申込みの際に収入証明書を提出する必要があります。

プロミスから50万円借りた場合の利息は?

実際にプロミスから50万円借りた場合、一日で発生する利息は以下の通りです。

50万円×17.8%(実質年率)÷365日(日割)=243.8356円

このようにプロミスから50万円借りた場合には、一日約243円の利息が発生します。

利息は日割りで計算されていくため、少しでも早く完済するのが利息をおさえるコツです。

ちなみにプロミスから50万円を1ヶ月借りた場合、利息は以下の通りです。

50万円×17.8%(実質年率)÷365日(日割)×30日=約7315円

1万5000円を返済したとしても、半分は利息の支払いに当てられることになります。

余裕があるときには追加返済を行い、早く元金を減らすように心がけましょう。

プロミスのカードローンの金利を徹底比較

カードローン名 下限金利 上限金利
プロミス 4.5% 17.8%
アイフル 3.0% 18.0%
レイクALSA 4.5% 18.0%
アコム 3.0% 18.0%
三菱UFJ銀行カードローン 1.8% 14.6%
三井住友銀行カードローン 4.0% 14.5%
みずほ銀行カードローン 2.0% 14.0%
楽天銀行カードローン 1.9% 14.5%

上限金利でみると、プロミスは大手消費者金融の中で最も低いですが、銀行カードローンと比べると金利は高いことがわかります。

プロミスの無利息期間は他社より優れている

大手消費者金融ではそれぞれ初めて利用する人を対象とした無利息期間サービスを行っていますが、その中でもプロミスの無利息期間は非常に優れています。

通常、契約日の翌日から無利息期間はスタートされますが、プロミスの場合、初めての借り入れの翌日から無利息期間はスタートとなります。

契約後、自分の好きなタイミングで借り入れしても、無利息期間を損することがないというのは嬉しいサービスです。

またプロミスでは利用し続けていくことで、会員ポイントを貯めることができ、貯まったポイントを使って無利息期間サービスを利用することもできます。

利息を少しでも抑えたいのであれば、プロミスのカードローンがおすすめです。

プロミスの返済を徹底解説

返済期日

プロミスの返済日は、5日・15日・25日・末日の中から、あなたの都合に合わせて選ぶことができます。

給料日に合わせて返済日を設定しておくことで、無理なく返済を続けることができるでしょう。

ただし口座振替による返済を希望する場合、引き落とし日は毎月5日となるのでご注意ください。

※全銀システム稼働時間拡大に伴い、プロミスは2018年10月15日より原則24時間最短10秒でお振込可能となりました。

返済方法

  • インターンネット返済
  • 口座振替
  • 店頭窓口
  • ATM
  • コンビニ払い

プロミスでは上記5つの方法で返済を行うことができます。

ネット返済であればPC・スマホから簡単に手続きでき、土日でも返済処理を瞬時に終わらせることができるので、うっかり返済日を忘れたときにも非常に便利です。

インターネット返済に対応しているネットバンキング

  • 三井住友銀行
  • 三菱UFJ銀行
  • ジャパンネット銀行
  • みずほ銀行
  • 楽天銀行

プロミスでは上記のネットバンキングで、インターネット返済に対応しています。

なおネットバンキングを利用するには、各金融機関で事前に登録手続きが必要なので、手続きの方法など調べておきましょう。

口座振替は三井住友銀行・ジャパンネット銀行がおすすめ

口座振替で返済を行う場合には、三井住友銀行かジャパンネット銀行の口座がおすすめです。

引き落とし日を5日・15日・25日・末日から選べるので、経済的に無理なく返済を進めることができます。

また三井住友銀行・ジャパンネット銀行の場合、返済日の前日までに登録すれば、次回の返済から口座振替に切り替えることができるので、どちらかの銀行口座を開設しておくことをおすすめします。

※全銀システム稼働時間拡大に伴い、プロミスは2018年10月15日より原則24時間最短10秒でお振込可能となりました。

毎月の返済額

プロミスでは借入残高に合わせて、毎回の返済額は変動します。

借入残高が大きくなれば毎回の返済額も増えていくので、生活をより圧迫するようになります。

毎月の収入状況を把握して、借りすぎには注意しましょう。

借り入れ・返済に使える提携ATM

  • 三井住友銀行
  • ゆうちょ銀行
  • ローソン
  • E NET
  • セブン銀行
  • 三菱UFJ銀行
  • 西日本シティ銀行
  • イオン銀行
  • 横浜銀行
  • 東京スター銀行
  • 第三銀行
  • 福岡銀行
  • 熊本銀行
  • 親和銀行(借入のみ)
  • 広島銀行(借入のみ)
  • 八十二銀行(借入のみ)

プロミスは上記の提携ATMで返済を行うことができます。

ローンカードを挿入して、指定された返済額以上の金額を振り込むだけでOKです。

ただし一部の地方銀行では、借入のみしか行うことができないのでご注意ください。

プロミスのカードローンを利用した人たちの口コミ一覧

年齢 29歳
年収 310万円
借入目的 彼女との交際費用
借入額 30万円
性別 男性

彼女を旅行に連れて行くため、人生で初めて消費者金融からお金を借りました。申し込むときは少し不安で緊張しましたが、拍子抜けするぐらい簡単に融資を受けることができました。一度オペレーターの方と電話もしましたが、対応も丁寧で安心でした。ボーナスを使って一括返済したので、利息も全然安く抑えることができました。

年齢 32歳
年収 280万円
借入目的 引っ越し費用
借入額 20万円
性別 女性

仕事の事情で引っ越すことになったので、プロミスにお願いしました。職場への在籍確認等不安でしたが、怪しまれることなくお金を借りることができました。毎月の返済も4000円程度なので、無理なく返済することができています。

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